インプラント

インプラントのリカバリー

本日は午前午後とインプラントがありますが午前は抜けたインプラントのリカバリーです。

3iやノーベルは感染しないように表面性情を穏やかにしていますが、

時として柔らかな骨に十分インテグレーションせずに強いトルクで脱落することがあります。

今日の症例は一月前に脱落したものの代わりに水に入ったストローマンインプラントでした。

この空気を遮断した最新の素晴らしいインプラントは高価ですが非常に高い評価を得ています。

全部に使いたいのですが表面性情が荒く、将来の感染についてはまだ評価が定まっておりません。

何事も10年経たないと評価は下せないと考えているのです。

なので私は一般的に使用するインプラントは長い間の評価で良い物を使用しています。

2か月後に二次オペを行い上部構造の製作予定です。

デンタルコラムDentalcolumn